心の学校で、講師養成プログラムが発表になった。
私の中で、ある一人の人を見ていて、世間知らずだなあと思った。
そしたら、他の人の世間知らずなところも見えてきた。
なんだろう?
そして、やっと気づいたのが、私自身のことだったと言うことだ。
だから、誰かに対して思うこと、例えば、「あの人はがんこだ」とか、「もうちょっと自覚しなくちゃ」とかは、別にその人はその人で、気づくべきときに気づくようになってんだし、気づかずそのままでいて、他人の悟りを助けるために、そういう個性を神により与えられた人かもしれないんだから、はっきり言って、その人はそれでいい。まったく自分には関係ないし、また、それを口に出して「あなた、これこれこういうところがあるわね、」と教えると言うことによって、自分が業を見て、業の中で生きていると言うことを表現していることになってしまう。
だから光しか見ない、光しか返さない、光でしかない。光だけがある。と言うことが大事なのだ。と言うか、事実がそうなのだ。
で、私はと言うと、私よりかは世間知らずな人を見ていて「世間知らずだな」と思ったが、世間は無限だから、世間を知ってる人がいようはずも無く、私自身、知っていると思ったところから間違いが起こるところだった。
今、バイトをたくさんやっている中で、やっぱり世間は広くておもしろい!と思ったし、まったくわかっていなかった、とも思った。今までと違う職種は、私の世界を広げてくれる。
でも、やっぱり真我のことが、いちばん大事なんだと言うことも、世間を見れば見るほどますます思う。
そ日しか彼と会えないって日に彼の家に初めて行くという約束をした。
しかし、講師養成プログラムが発表になった。
受講費がかかる。どうしたもんか。
その日、10時から我が家で整体をして、午後彼のとこに行く予定だった。
でもバイトの面接が午後3時しかないとのことで、バイトの面接を入れた。で、夜は講演会の打ち合わせ。
で、彼のところはまた今度と思っていた。もともとのくせで、彼より真我!!!ってなっちゃいそうだった。
でも、彼を愛すること、それが第一の魂にたくされた神の願いであると言うことを、飛神覚醒会で気づきをいただいた後だった。
で、やっぱ行こうと決めた。
そしたら、ちょうど整体終える頃、彼からシンクロで電話があった。
で、彼はバイトをしてるけれども、就職をしたいらしく、(私はなんで彼が就職したいのか、いくら理由を聞いても理解できない。経験を積みたいそうだが、セミナー開催の足かせとか、義塾参加の足かせになるように思うから、理解してやれないけれども、本人のやりたいようにしていただいている。それが彼だからだ。その彼で愛するだけだから。)
彼は今日の優先順位は @面接、A打ち合わせ、B俺と会う、だろと言ってくれて、会うのはいつでもいいんじゃない?と言っていた。
でも私はちょっと調べてみると言うことで、調べて、面接終えてからちょっとだけど彼んちに行くということにした。
頭ではわからないけれども、彼とのことは、神様のお願いだ。
それで、私が彼を、こう言う人と捉えたとしても、私の心を通してしか見れないから、どこまでいっても、やっぱりそれは彼自身ではなかったし、私の思い違いで、私の思う彼よりも、仕事を誠実にこなす彼とか、見れば見るほどいいところが見えてくるから、それは真我をやっているからだから、やっぱり真我はすごいなあと思う。
私と彼とこれから出来るだろう子供で、三見一体で、真我を広めていく、これがどうやら神様からの私の魂への願いだった。
それには基本彼が第一優先だ。
で、今、一瞬、永遠だ。
今優先順位をずらすことは永遠に続く。
だから、ただただ、今、彼を愛することなんだった。
それが、私の目的を永遠に達成させてくれる。真我のおかげでそれが出来ているから、彼を愛することと真我をやることになんの矛盾もなく、それは一つのことだった。
真我を追求するから、彼を愛することができる。彼を愛するから、真我が追求できる。
彼を愛することは、私を愛することだった。一人では、頭の考えを優先できる。
でも二人だと頭の考えの入る余地がない。私の中で、ある一人の人を見ていて、世間知らずだなあと思った。
そしたら、他の人の世間知らずなところも見えてきた。
なんだろう?
そして、やっと気づいたのが、私自身のことだったと言うことだ。
だから、誰かに対して思うこと、例えば、「あの人はがんこだ」とか、「もうちょっと自覚しなくちゃ」とかは、別にその人はその人で、気づくべきときに気づくようになってんだし、気づかずそのままでいて、他人の悟りを助けるために、そういう個性を神により与えられた人かもしれないんだから、はっきり言って、その人はそれでいい。まったく自分には関係ないし、また、それを口に出して「あなた、これこれこういうところがあるわね、」と教えると言うことによって、自分が業を見て、業の中で生きていると言うことを表現していることになってしまう。
だから光しか見ない、光しか返さない、光でしかない。光だけがある。と言うことが大事なのだ。と言うか、事実がそうなのだ。
で、私はと言うと、私よりかは世間知らずな人を見ていて「世間知らずだな」と思ったが、世間は無限だから、世間を知ってる人がいようはずも無く、私自身、知っていると思ったところから間違いが起こるところだった。
今、バイトをたくさんやっている中で、やっぱり世間は広くておもしろい!と思ったし、まったくわかっていなかった、とも思った。今までと違う職種は、私の世界を広げてくれる。
でも、やっぱり真我のことが、いちばん大事なんだと言うことも、世間を見れば見るほどますます思う。
そ日しか彼と会えないって日に彼の家に初めて行くという約束をした。
しかし、講師養成プログラムが発表になった。
受講費がかかる。どうしたもんか。
その日、10時から我が家で整体をして、午後彼のとこに行く予定だった。
でもバイトの面接が午後3時しかないとのことで、バイトの面接を入れた。で、夜は講演会の打ち合わせ。
で、彼のところはまた今度と思っていた。もともとのくせで、彼より真我!!!ってなっちゃいそうだった。
でも、彼を愛すること、それが第一の魂にたくされた神の願いであると言うことを、飛神覚醒会で気づきをいただいた後だった。
で、やっぱ行こうと決めた。
そしたら、ちょうど整体終える頃、彼からシンクロで電話があった。
で、彼はバイトをしてるけれども、就職をしたいらしく、(私はなんで彼が就職したいのか、いくら理由を聞いても理解できない。経験を積みたいそうだが、セミナー開催の足かせとか、義塾参加の足かせになるように思うから、理解してやれないけれども、本人のやりたいようにしていただいている。それが彼だからだ。その彼で愛するだけだから。)
彼は今日の優先順位は @面接、A打ち合わせ、B俺と会う、だろと言ってくれて、会うのはいつでもいいんじゃない?と言っていた。
でも私はちょっと調べてみると言うことで、調べて、面接終えてからちょっとだけど彼んちに行くということにした。
頭ではわからないけれども、彼とのことは、神様のお願いだ。
それで、私が彼を、こう言う人と捉えたとしても、私の心を通してしか見れないから、どこまでいっても、やっぱりそれは彼自身ではなかったし、私の思い違いで、私の思う彼よりも、仕事を誠実にこなす彼とか、見れば見るほどいいところが見えてくるから、それは真我をやっているからだから、やっぱり真我はすごいなあと思う。
私と彼とこれから出来るだろう子供で、三見一体で、真我を広めていく、これがどうやら神様からの私の魂への願いだった。
それには基本彼が第一優先だ。
で、今、一瞬、永遠だ。
今優先順位をずらすことは永遠に続く。
だから、ただただ、今、彼を愛することなんだった。
それが、私の目的を永遠に達成させてくれる。真我のおかげでそれが出来ているから、彼を愛することと真我をやることになんの矛盾もなく、それは一つのことだった。
真我を追求するから、彼を愛することができる。彼を愛するから、真我が追求できる。
彼を愛することは、私を愛することだった。一人では、頭の考えを優先できる。